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インテリアのセンスを磨く172のルール (別冊Grazia)
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| 商品カテゴリ: | アート,建築,デザイン
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| セールスランク: | 6001 位
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| 参考価格: | ¥ 1,365 (消費税込)
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いいとおもう
インテリア系の本って表紙がどれも似たり寄ったりで
なにが違うのかわからないけど、この本はタイトルが目立っていたので
買いました。
内容もタイトル負けしておらず、いい本だと思いました。
センスが身につくかは微妙です。
インテリアのセンスを磨く「172のヒント」
2004年に発刊されたB5サイズ・全149ページのインテリアブック。
ファッション雑誌の別冊だけあってこじゃれた本ですが、役に立つのは末尾のショップガイドくらいでした。
経済力があって、改築も自由にできる広い一戸建てをお持ちの方にはいいかもしれませんが、その他の方にはあまり参考になりません。
また、「暮らしやすさ」よりも「センス」を重視したインテリアらしいのですが、疑問に思うディスプレイも目につき(リビングの飾り棚の上にブーツ、階段にスニーカーを並べるなど)、その「センス」も疑問です。
発売日から4年が経っているし、紹介されているインテリア施工例も統一感がないので、参考になりません。
写真も観賞用としてはさほど美しくありませんし、構成がくどくて目が疲れます。写真集としても雑誌としても中途半端な代物です。
「172のルール」ではなく、せいぜい「172のヒント」程度の本だと思います。紹介されているルールは、知らなくても全然困りません。
まあまあかな
きれいな写真に魅かれて購入。中身も雑誌の特集っぽい感じで、ルールといっても、じっくり読んで何度も参考にするとか、覚えて役立てるというたぐいのものではなくて、写真などでインスピレーションを与えるといった雰囲気優先のもので、1、2回ぱらぱらと眺めたら十分かなと。
私の インテリア バイブル です!
インテリアの本って
自分の好みとどれだけ近いかがポイントとなりますが
これは正に私好み!が満載でした
海外のお部屋特集は素敵でも
現実離れしすぎてて参考にしづらいですが
これはどれも日本のインテリアで
とってもハイセンスで素敵なのに
身近な感じがする所がまた嬉しいです
引越しや模様替えをする際に必ず開く
私のインテリアバイブル本です!
素敵でした
どの写真も素敵でした。
172のルールは役立つ所もありますが、まあファッション(服装)雑誌
の小さな字のコメントみたいなもので、そんなに一生懸命読むような
内容でもありません。
ファッション誌と同じように文章より雰囲気を読み取る感じで見ています。
素敵な部屋を沢山見られたので満足です。
ずっと手にしていたい本です。
講談社
大人の上質インテリア―47の実例からわかるセンスアップのコツ (エクスナレッジムック) 誰だって、部屋(インテリア)のセンスを磨ける本 (Sense Up Series (1)) インテリア・コーディネート・ブック インテリアと色彩―色彩の基本とカラーコーディネーション (インテリア・コーディネート・ブック) インテリアをセンスアップする217のテクニック (別冊Grazia) 美しく暮らすインテリア305のヒント (別冊美しい部屋)
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